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androidで、ひっそりと生き、殺されないservice [program]

bluetoothのinputstreamの待ち受けのまま、常駐するservierを作ろうと思いました、

半年くらい前までSony Ericsson MBW-200を使ってました。
OpenWatch用のヘルパアプリAgenda2owを作ってスケジュール確認してました。
ある日からだんだん文字表示の液晶が薄くなってついに見えなくなりました。

他の人のblogにもあったですが、MBWは液晶が1年半くらいで切れちゃうらしいです。
私の場合は約1年で切れました。

MBWを買い替えようかどうしようか悩んでいたときに、CITIZEN iVirt:Mという
bluetooth watchがあるのを知りました。公式にはSoftBank+Sharpガラケー専用です。
iPhoneで使ったり、docomoで使ったりしている人もいるようですが、blogでは、
着信バイブ位しか使えないとの記述が。

買って試してみたところ、あっさりatコマンドの解析が完了。
着信者名表示や、メール着信通知、スケジュールイベントの表示など、
連携アプリがわりと簡単に作れる! と思ったのですが、

絶対殺されないservice化、gmailメールを拾う所などなどandroidプログラムで苦戦中。
iVirt:Mと連携するには、serviceをbluetoothのinputstream待ち受けのまま走らせ続けます。
serviceが落ちると、bluetoothが切断されてしまいますので、最大限生きつづけて欲しいです。

〜〜〜
・ステータスバーには何も表示せず、殺されないservice

ステータスバー、ノーティフィケーションを常駐させれば、ほぼ殺されないserviceが
出来るところまではググれば簡単に出てきます。さらに、
次のようにすればステータスバーアイコンも表示せず、ひっそり生き続けます。
iconをゼロにするだけです。
	Notification lNotification = new Notification(0, "ticker", currentTimeMillis());
	startForeground(1, lNotification);

常駐用にはこうしておいて、別に呼び出してステータスバーやノーティフィケーションを
表示することもできます。

たったこれだけです。ほんとかな?

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